AST気功とは
数ある気功の中で、AST気功は、現代医学と気功学を基盤とした治療法です。
身体の全ての臓器や血管、骨、いろいろな機能に働きかけ、さまざまな症状に対応する治療専門の気功です。
病気によって損なわれた部位を修復して生体バランスを取り戻し、また、活動しにくくなった機能を正常に近づける技術です。
100%自らの気で邪気を取る中国気功などでは、治療師のからだが次第に弱まってしまうと聞きますが、ASTでは、気功師自身、施療するほど更に自分の気も巡り活性化していきます。
また、資格を得ておしまいではなく、意識と技を磨き、伝授量も増やし、結界張りなどで常に気のレベルアップを図っています。
なお、病名などの診断は、医療機関でお受けください。
検査の数値や画像は、治療効果の判断・評価材料となり、施術の大きな参考になりますので、お持ちの方には必ずご持参頂くようにしています。

文部科学省より科学研究費
気功で唯一、文部科学省より、2003年から4年間、ガン・難病の研究に関して科学研究費が助成され、効果が認められています。
また、アストカイロ療法(ASTは略)の臨床治療効果について、独りよがりにならない為にも、学術論文を人体科学会に多数報告し、掲載されています。
このことからも分かるように、AST気功は、宗教とは一切関係なく、「気の機能」という生理学的な学問の範疇において、治療ないし遺伝子レベルでの研究を行っているのです。
また、アストカイロ療法(ASTは略)の臨床治療効果について、独りよがりにならない為にも、学術論文を人体科学会に多数報告し、掲載されています。
このことからも分かるように、AST気功は、宗教とは一切関係なく、「気の機能」という生理学的な学問の範疇において、治療ないし遺伝子レベルでの研究を行っているのです。
治癒のメカニズム
人体には、内部を流れる内気流と周囲を流れる外気流、2つの気の流れがあり、私たち気功師は、この気のエネルギーを手から放出する為の訓練を重ね、症状の改善に用いています。
人体は、極めて弱い荷電体であり、生体電場です。
通常は、陽性(+)の電荷を帯びていますが、病気の部位は、陰性(-)の電場となっています。
そして、気功師の手から出る気のエネルギーは陽性(+)です。
故に
↓
◆患部の(-)電場が、(+)の気によって電気的中性の状態(=生体プラズマ)となり、体外に取り出されます。
{※磁石のようだと思っていただくと、分かりやすいでしょう}
◆一部は、患部でそのまま(+)(-)ゼロとなり、中和消滅します。
↓
この働きによって、患部が通常の陽性(+)に近づき、
「細胞の活性化」 「器官や臓器の機能の活性化」 が促され、治癒へと向かいます。
人体は、極めて弱い荷電体であり、生体電場です。
通常は、陽性(+)の電荷を帯びていますが、病気の部位は、陰性(-)の電場となっています。
そして、気功師の手から出る気のエネルギーは陽性(+)です。
故に
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◆患部の(-)電場が、(+)の気によって電気的中性の状態(=生体プラズマ)となり、体外に取り出されます。
{※磁石のようだと思っていただくと、分かりやすいでしょう}
◆一部は、患部でそのまま(+)(-)ゼロとなり、中和消滅します。
↓
この働きによって、患部が通常の陽性(+)に近づき、
「細胞の活性化」 「器官や臓器の機能の活性化」 が促され、治癒へと向かいます。
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虹色の空 ~こころとからだの Care Room~ 埼玉県朝霞市溝沼